肺がんの改善例のご紹介 - 肺がん治療|フコイダン療法など最新・最先端治療の肺がんNavi

肺がんの改善例のご紹介

肺がんで、新フコイダン療法を実践されている患者様の改善例をご紹介いたします。
掲載している改善例は一部になります。
その他の改善例をご希望の場合は、資料をご請求ください。

肺癌改善例62歳女性肺癌改善例65歳男性肺癌改善例64歳男性

肺がん(ステージⅣ) 女性 62歳

診断・病状 肺がん:腺がん・胸水貯留
転移:子宮内膜
検査の結果、肺がん(腺)、子宮内膜転移あり、胸水貯留、腹水貯留、ステージⅣ。
主治医からは「余命半年、腫瘍が縮小する確率は30%」と説明を受ける。
まず胸水を抜いて、後に抗がん剤治療実施。
自覚症状は特になく、咳痰ともになし。

新フコイダン療法を取り入れた経過

開始時 余命半年との宣告を受け、家族からの強い勧めもあり、新フコイダン療法を開始。
1ヶ月後 抗がん剤治療を開始。(4クール予定)
飲用開始後まもなく、体がポカポカし手足先が温かくなり、体温が上昇する。
35℃台→36.5℃を維持。
2ヶ月後 強く出ると聞いていた副作用も軽く、治療中ではあるが、家事など以前と変わらない生活を送っている。
5ヶ月後 CT・MRI検査:肺はかなりの縮小を確認(サイズ不明)。胸水・腹水とも消失し、子宮内膜も消失
予定通り抗がん剤治療を4クール終了し、経過良好なため、以降は経過観察。
8ヶ月後 CT・MRI検査:肺は前回よりさらに縮小し、ほぼ見えない程度となる。胸水・腹水もなく、子宮内膜も消失を維持
11ヶ月後 CT・MRI検査:肺はほぼ見えない程度を維持。胸水・腹水もなく、子宮内膜も消失を維持
相談員のコメント

主治医の先生からは「たちの悪い複雑なタイプの癌だったのに、びっくりするほど良くなっている」と言われ、とても良い経過だと褒められたとお聞きしています。

元々体温は低めとの事でしたが、新フコイダン療法を始めてから体温も上昇し、平熱も36.5℃~37.0℃を維持しています。最近では毎朝散歩を楽しんだり、娘さんと買い物に出かけたりして楽しく過ごされているとお聞きし、とても嬉しく思いました。

肺がん克服の秘訣

肺がん(ステージⅢ) 男性 65歳

診断・病状 肺がん:右下葉・扁平上皮がん
転移:リンパ
患部を切除するため開胸するも、リンパに転移していた為、切除は行わず、そのまま閉胸。
肺とリンパへの放射線治療と抗がん剤治療を実施。

新フコイダン療法を取り入れた経過

開始時 主治医から非常に厳しいといわれ、治療も抗がん剤と放射線を同時に行う為、副作用の不安もあり、少しでも助けになればと思い、新フコイダン療法を開始。
1ヶ月後 CT検査:リンパの転移巣は縮小。 肺の腫瘍は影が薄くなり、虫食いのように薄くなっている状態。
きつい治療と聞いていたが、副作用も軽く、予定通りに治療を行なえている。
3ヶ月後 CT検査:肺の腫瘍消失。リンパの転移は半分ほどの大きさに縮小。リンパはポツポツと穴が開いて壊死したような状態
6ヶ月後 レントゲン検査:肺の腫瘍は完全に見えなくなっている
リンパは来月のCT検査の結果待ち。
副作用は軽い方だと思うが、以前より倦怠感がなくなり、身体が軽くなったように感じる。
7ヶ月後 CT検査:肺・リンパともに全く見えない
検査結果も良好との事で、今後は経過観察に。
9ヶ月後 レントゲン・CT検査:右肺・リンパ共に影は確認されず
相談員のコメント

主治医の先生から「肺の腫瘍は消えることはないと思われていたので、今回の経過は珍しいことでとても良い経過だ。」と言われ、驚ろかれていたそうです。

また「辛い治療を乗り越えて、頑張ったね。」と言われたときには涙が出るほど、嬉しかったとお話しされていました。

「当初の状況を思うと自分でも信じられない位改善で、一生続くと思っていた抗がん剤治療も終了し、経過観察になりました。」と、お聞きした時は、とても嬉しく思いました。

体調を見ながら、ウォーキングに出られたり、外出したりと楽しみながら、過ごされているそうです。

肺がん克服の秘訣

肺がん(ステージⅣ) 男性 64歳

診断・病状 肺がん:小細胞
転移:リンパ(胸部・腹部)・肝・副腎・頭蓋骨
転移があり手術は不可、ステージⅣ。
かなり進行しているため、早急に治療を始めなければ余命半年と宣告され、すぐに抗がん剤治療を実施。

新フコイダン療法を取り入れた経過

開始時 かなり進行していると聞かされ、せめて抗がん剤の副作用軽減だけでもと思い、治療と同時に新フコイダン療法を開始。
10日後 レントゲン検査:少し改善が見られる。
咳込む事が多かったが、少し楽になったように感じられる。副作用は皮膚のかゆみが少しあるだけで、食事はしっかりと摂れている。
3.5ヶ月後 CT・MRI検査:肺は当初の半分以下に縮小し点在していた腫瘍はほぼ消失、肝・副腎もかなり縮小、頭蓋骨は変化なし。
副作用も貧血気味のみ。
6ヶ月後 良い状態を維持している。
抗がん剤の種類を変更するも、副作用はほとんどなく、予定通り治療を行なっている。頭蓋骨についても、変化があれば放射線をする予定でしたが、問題ないので必要ないとのこと。
咳もほとんどなく体調もよく、今まで通り仕事も継続中。
相談員のコメント

主治医の先生から「経過観察まであと少し。」と言われたとお聞きしました。余命宣告までされていたのに、諦めなくて良かったとおっしゃられており、とても喜ばれていました。

がん消失に向けて、前向きに頑張ると力強くお話しされていまいした。

治療も「新フコイダン療法のお陰で副作用もほぼなく、抗がん剤治療中にもかかわらず、仕事も休むことなく継続出来ている。」とのお話をお聞きし、大変嬉しく思いました。

肺がん克服の秘訣