肺がん治療で新フコイダン療法開始3ヶ月でがんが縮小2016/06/27 - 肺がん治療|フコイダン療法など最新・最先端治療の肺がんNavi

肺がん治療で新フコイダン療法開始3ヶ月でがんが縮小2016/06/27

肺がん治療で新フコイダン療法開始3ヶ月でがんが縮小

 

「肺に点在している腫瘍がほぼ見えなくなっていると主治医から言われました!」

 

先日、患者様の奥様から嬉しいご報告を受けました。

患者様は70歳代の男性の方で肺がんで抗がん剤治療をされています。

診断当初、細胞の種類は腺がん、肺内に腫瘍が点々とあるため、手術は出来ないと主治医の先生から説明を受けられたそうです。

 

私がいつもお話しさせていただいているのは患者様の奥様です。

抗がん剤治療を始められ半年以上が経ち、近々検査を受けられるとお聞きしていました。

お電話をいただいたとき、結果はどうだったのだろうか・・・と内心私もとてもドキドキしていました。

 

肺がん治療の方の写真 奥様の第一声を聞き、本当に本当に嬉しく、私も一緒になって喜びました。

奥様のお声はとても弾んでおり、「新フコイダン療法を始めて良かった。本当に良いものに出会えた。同じ肺がんで闘病中の知人が治療で体調を崩されているのを見ていたこともあり、とても不安に思っていた。抗がん剤治療と新フコイダン療法を併用するタイミングも良かったのかもしれない。」とお話ししてくださいました。

 

新フコイダン療法を始められるタイミングは皆様様々ですが、奥様がおっしゃられていたように始めるタイミング、併用するタイミングは私も大事だと思っています。

多くの方の1番の目的はがんに直接働きかかけるというところで、もちろん重要なことではありますが、治療を続けられる・耐えられる体力作りを同時に行なっていくこともとても大切だと感じているからです。

良くなるために治療を続けているのに、治療で体調を崩し食事が食べられなくなったり、動くことが出来なくなってしまっては元も子もないからです。

 

この患者様は抗がん剤の影響で腎臓の機能が低下し浮腫みが出たり、食事が食べられなくなるなどの副作用があり、奥様がインターネットで肺がん治療についていろいろ調べられていたところ新フコイダン療法をご存知になられたそうです。

抗がん剤治療始められ3ヶ月経たれたときに新フコイダン療法を併用で始められました。

今後はあと2回抗がん剤治療を行い、一旦治療は終了され、経過観察になるそうです。

 


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