肺がん治療で新フコイダン療法を開始し、がん縮小!2016/07/27 - 肺がん治療|フコイダン療法など最新・最先端治療の肺がんNavi

肺がん治療で新フコイダン療法を開始し、がん縮小!2016/07/27

肺がん治療で新フコイダン療法を開始し、がん縮小!

飲用から4ヶ月を迎えられた患者様のご報告です。

「原発の肺は12cm大から6cmへ縮小、右腋下のリンパは6cm大から4cmへ縮小、副腎は4.7cmから3.4cmへ縮小、胸水・腹水ともにほとんどなし。」

 

主治医の先生からも厳しいお話しがあったとお聞きしていたので、このような嬉しいご報告お聞きできて私もとても嬉しかったです。

患者様は60歳代の女性で肺がん治療で新フコイダン療法を始められた方です。

 

肺がん治療で新フコイダン療法を開始し、がん縮小!肺がんと診断されたときには、原発の肺以外に、リンパ、副腎、胸膜にまで広がっており、胸水・腹水が溜まっており、主治医の先生からも厳しい状態であるとの説明を受けられました。

まずは服用するタイプの抗がん剤治療を始められましたが効果が見られず、点滴の抗がん剤へと変更され、体力面から投与量を減量しての投与でした。

抗がん剤治療でお身体にかかる負担を少しでも軽くしたいとのことで、抗がん剤を変更されたとほぼ同時期に新フコイダン療法を始められました。

 

新フコイダン療法を始められて1ヶ月半ほど経たれた頃には、副腎辺りにあった痛みは軽減され、咳や痰もほぼ出られなくなりました。

当初はほとんど横になられていることが多かったそうですが、少しずつ身の回りのことや家事をできるまでに回復されました。

 

新フコイダン療法を始められて4ヶ月経たれた頃には「原発の肺は12cm大から6cmへ縮小、右腋下のリンパは6cm大から4cmへ縮小、副腎は4.7cmから3.4cmへ縮小、胸水・腹水ともにほとんどなし。」という結果で、主治医の先生からもとても驚かれたようです。

 

厳しい状況からのスタートでしたが、お身体に感じられる変化、検査の結果として目に見える改善と少しずつ変化が見られていることを何よりも嬉しく思いました。

お話をお伺いするたびに、ご家族で患者様を支えられているご様子が伺え、そのご家族の支えが何よりも患者様は心強く思われていたことと思います。

 

医学が進歩している中でもがんというご病気の改善はなかなか難しいというのが現状だと思います。この患者様のように1人でも多くの方に新フコイダン療法がお役に立てれば幸いです。

 


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