主治医も驚く経過!肺がん治療で新フコイダン療法を開始し、がん改善!2016/10/24 - 肺がん治療|フコイダン療法など最新・最先端治療の肺がんNavi

主治医も驚く経過!肺がん治療で新フコイダン療法を開始し、がん改善!2016/10/24

主治医も驚く経過!肺がん治療で新フコイダン療法を開始し、がん改善!

 

腫瘍が更に縮小!その後は小康を維持しているため治療は終了になり、今後は経過観察になりました

 

この方は60歳代の男性で肺がんを患われています。

診断された時には、リンパ節や原発とは反対側の肺にも転移されていました。

細胞の種類は大細胞がんで、肺がんの中で3~5%を占めるがんです。大細胞がんは進行が早く、判ったときには大きながんで見つかることが多いがんです。

 

主治医も驚く経過!肺がん治療で新フコイダン療法を開始し、がん改善!

診断当初、主治医の先生からは「非常に珍しいタイプのがんで、治療をしても改善は困難・・・」と告げられたそうです。

その主治医の先生の言葉をきっかけに何か始めなければと考えていたところ、ご家族が治療と何か一緒に出来るものをと探してくださり、新フコイダン療法を始められました。

 

治療と新フコイダン療法をほぼ同時期に始められ、それと同時に取り組まれたことは、とにかく身体を温めることでした。

元々低体温で、身体が冷えていると感じることが多かったそうです。新フコイダン療法を始められ、すぐに受けられたお電話相談の上羽先生からは「お風呂はしっかり浴槽に浸かること」、「入浴後も高い体温を保てるように脱衣場も温める、または浴室内で着替えをすること」、「腹巻や靴下などを活用して身体を冷やさないようにすること」など、様々なアドバイスを受けられ、出来ることから実践されていらっしゃいました。

 

新フコイダン療法や日常生活を見直され1ヶ月経たれたときの画像検査では「7cmあった腫瘍は1cmへ縮小」との診断でした。その結果にとても喜ばれており、私も本当に嬉しく思いました。

 

その後も3ヶ月、4ヶ月と経過し、腫瘍は順調に縮小され、6ヶ月経たれたときには「腫瘍が更に縮小!その後は小康を維持しているため治療は終了になり、今後は経過観察になりました!」と、とても嬉しいご報告を受けました。主治医の先生からも「大細胞がんで腫瘍がここまで縮小を続け、良い経過を辿るのは非常に珍しく、驚きの経過だ・・・」と言われ、先生も一緒に喜んでくださったそうです。

 

このようなお話しをお聞きでき、とても嬉しく、積極的に出来ることは取り入れるなど、全てが良い経過へと繋がったのだと思いました。

経過観察になられてからは、ご家族と旅行へ出掛けられたり、大好きな釣りへ行くなど毎日を楽しみながらご生活されています。

 


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