新フコイダン療法で肺がん治療の副作用が軽減!2016/12/16 - 肺がん治療|フコイダン療法など最新・最先端治療の肺がんNavi

新フコイダン療法で肺がん治療の副作用が軽減!2016/12/16

新フコイダン療法で肺がん治療の副作用が軽減!

 

69歳女性、肺腺がんステージⅣの方です。

この方は、肺腺がんで縦隔リンパに転移があり、胸水貯留もあり、抗がん剤治療をされていました。

抗がん剤の副作用で食欲不振や手足のシビレが辛く、このままでは抗がん剤の継続に自信がないと思っておられました。

手足のシビレは日増しに強くなり、文字を書くことも出来ないほどだったそうです。

 

新フコイダン療法で肺がん治療の副作用が軽減!心配した娘様の強い勧めで新フコイダン療法を開始されました。

新フコイダン療法を開始されてまもなく、手足が暖かく感じられたそうです。

血流を改善する働きが新フコイダン療法にはあるので、元々冷え性だったこともあり、すぐに感じられたのかも知れません。

しばらくしてお電話を頂いた時、「手足のシビレが軽くなってきました。」と話してくださいました。なんと文字も書けるようになり、炊事も出来るようになったそうです。

 

それまではベッドの上で一日を過ごしていたのが、手足のシビレが改善されたことで、炊事をしたりお庭で過ごしたり出来るようになったそうです。食欲も出てきて、体調も良くなってきた力のあるお声で話してくださり、とても嬉しかったです。

新フコイダン療法は抗がん作用やがんの増殖抑制作用だけでなく、血流を改善したり、食欲を増進させ、栄養を全身に行き渡りやすくする作用もあり、がんに負けない身体作り、治療に負けない身体作りにも働きますので、そういった面でお役に立てたと思います。

 

一時は抗がん剤の継続に自身がないと思われていたのに、副作用が改善してからはスケジュールどおりに治療も継続され、胸水も減ってきたそうで、次のCT検査が楽しみです。と話されていました。

 


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