肺がん消失!期待の新フコイダン療法!2017/04/18 - 肺がん治療|フコイダン療法など最新・最先端治療の肺がんNavi

肺がん消失!期待の新フコイダン療法!2017/04/18

肺がん消失!期待の新フコイダン療法!

 

患者様は60歳代の男性で肺がんの方です。

お食事が摂れなくなり病院を受診したところ、検査で肺がんの中でも腺がんと診断されました。

これまでにも喉の違和感や飲み込み辛くなり、何度か病院を受診されていたそうですが、なかなか判らなかったそうです。

肺がんと判られたときには、リンパや骨に転移があり、ステージⅣと診断されました。

進行が早く、手術も出来ないとのことで、抗がん剤治療と放射線治療でご様子を見ると主治医の先生からご説明を受けられたそうです。

 

肺がん消失!期待の新フコイダン療法!新フコイダン療法は治療を開始される少し前から始められました。

新フコイダン療法を始められ約3ヶ月後の検査では「変化は見られない。」との結果でした。

その時に先生から「普通は進行していくが、変わりがないということは治療の効果が出ているということ。」と説明を受けられてそうです。

またお電話をいただいた当初は肺の腫瘍が食道を圧迫しており、お食事は流動食でゴマのような小さいものでもひっかかると戻してしまうとお聞きしておりましたが、「食道の違和感が改善され、少しずつ固形物が食べられるようになった。また骨の痛みも以前と比べると緩和され、痛み止めの服用量も減った。」と、とても喜ばれていました。

何よりも大きな変化は、お食事が流動食から固形物が食べられるようになったことで、お食事の味がわかるようになったとお話ししてくださったことが、私もとても嬉しかったです。

 

新フコイダン療法を始められ6ヶ月以上経たれた時の検査では、「食道を圧迫していた肺の腫瘍は消失。」との結果にとても喜ばれていました。

この時にはお食事は普通食を食べられるようになったとお聞きしており、体重も増えたとおっしゃられていました。

また体調が良い日には釣りへいくなど、外出の機会も増えたそうです。

奥様は「はまると没頭するタイプで大丈夫なのか心配になる。」と笑われていましたが、少しずつ体調が良くなられていることをとても嬉しく思いました。


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