月単位で進行していく肺がん、新フコイダン療法で腫瘍縮小!2017/07/14 - 肺がん治療|フコイダン療法など最新・最先端治療の肺がんNavi

月単位で進行していく肺がん、新フコイダン療法で腫瘍縮小!2017/07/14

月単位で進行していく肺がん、新フコイダン療法で腫瘍縮小!

 

肺の腫瘍は縮小、リンパ・肝臓に関しても現状維持!治療も続いているが、強い副作用もなく助かっています!

 

新フコイダン療法を取り入れ5ヶ月が経たれた患者様から、このようなご報告をいただきました。

患者様は60歳代の男性で、肺小細胞がんでリンパ・肝臓に転移、ステージⅣと診断されました。

 

主治医の先生からは「月単位で進行していく進行の早いタイプ。」と説明を受けられたそうです。

治療についての話が急速に進んでいく中で、治療に何か別のものをプラスするほうがより良いのではと考えられ、新フコイダン療法に辿りついたそうです。

 

月単位で進行していく肺がん、新フコイダン療法で腫瘍縮小!「進行が早いと言われているので、一つの目標として進行を少しでも抑えられればと思っている。資料にもあったように、がんの勢いを抑えることがまずは大事だというところも納得が出来た。時間との勝負なので、今出来ることをいかに取り入れるかも重要になってくると思っている。」とお考えをお話しくださり、新フコイダン療法を始められました。

 

治療と新フコイダン療法を始め、まず感じられたことは、副作用が思っていたより軽く、食事がしっかり摂れたことだそうです。「がんに立ち向かっていくためにも食事が摂れ、体力が維持出来ることは、治療を続ける上でも大事だし、それが進行を抑えることにも繋がっていくと思っている。」と、とても前向きにお話をしてくださいました。

 

その後も治療を中断することなく予定通り行なうことができ、5ヶ月を迎えたときの検査では「肺の腫瘍は縮小!リンパ・肝臓に関しても現状維持!強い副作用もなく助かっています!月単位で進行していくと言われていたがんが、進行ではなく縮小したということが何よりも嬉しい。治療は続くが、このまま良い状況を維持出来ればと思っている。」と嬉しそうにご報告をいただき、とても嬉しかったです。

 

がん改善は簡単なことではないですが、治療とプラスで新フコイダン療法を補完することで、より良い方向へと導く助けになればと思います。

 


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