稀に近い改善!腫瘍縮小・マーカーも低下、肺がんステージⅣの患者様2018/01/23 - 肺がん治療|フコイダン療法など最新・最先端治療の肺がんNavi

稀に近い改善!腫瘍縮小・マーカーも低下、肺がんステージⅣの患者様2018/01/23

稀に近い改善!腫瘍縮小・マーカーも低下、肺がんステージⅣの患者様

 

「上羽先生にステージⅣでここまで改善・維持出来ているのは稀に近くすごいことと言われ、自信が持てました!」

 

この方は奥様が肺がんで新フコイダン療法を取り入れられており、定期的にお電話相談を受けられている方です。

肺腺がん、リンパ・骨に転移があり、ステージⅣと診断されています。主治医の先生からは抗がん剤治療の継続を勧められていたそうですが、副作用が強く、しばらく治療を中断されていたそうです。

治療を中断されている時に、何もしないのは不安ということもあり、新フコイダン療法を取り入れてみようと考えられたそうです。

 

稀に近い改善!腫瘍縮小・マーカーも低下、肺がんステージⅣの患者様現在新フコイダン療法を取り入れられ、8ヶ月が経ちますが、当初4cmあった肺の腫瘍は2.5cmまで縮小、骨の転移も薄くなってきている診断されており、とても良い状況を維持されています。

また新フコイダン療法を開始され、しばらく経ってから抗がん剤も再開され、抗がん剤と併用することで、さらに良い経過を維持できているのかなと感じています。

 

マーカーに関しては800台から40台まで低下し、ここ3ヶ月は40台を維持している状況です。大幅に下がり続けていたマーカーが、緩やかな低下になり、心配だとお話しされておりました。これについてもお電話相談でお話しされたところ、「がんは大きくなっていくことしか知らない性質、がんと共存し、がんが暴れず小康状態を維持出来ることもとても良いこと」とお話しがあったそうで、先生と話すことで安心できたとおっしゃられていました。

 

新フコイダン療法を続けられる中で、お電話相談は絶対受けないとダメというものではありませんが、定期的にお電話相談を受けられることで、気になられていることや不安に思われていることなどが一つ一つ解消していただける場所になればと思っています。

主治医の先生の意見を聞きながら、もう一人別の先生の意見が聞ける場としてご活用していただきながら、新フコイダン療法を安心してお続けいただきたいと思っています。

 


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